paddy(パディ)のブロック機能!バレる原因や通報•非表示との違い

paddy ブロック

「気持ち悪いメッセージをしてくる相手をブロックしたい…」
「パディはブロックしたら相手にバレるのかな…」

このように、パディのブロックについて疑問をお持ちの方は多いです。

ブロックは、マッチングアプリで不快なことが起こった時や迷惑な人出会った時に利用する機能で、トラブルを抑制する効果もあります。
そして、利用するだけでなく、される側になる場合もあるので気になっている方も多いです。

そこで今回は、パディのブロックについて詳しく解説していきます。

「ブロックされたらどうなるのか」「相手にバレるのか?」など紹介するので参考にしてください。
また、非表示機能通報機能についても紹介しているので併せてご覧ください。

パディ初心者の方や不快な思いをして悩んでいる方必見です!

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目次

パディ(paddy)のブロック機能とは

ではまず最初に、パディのブロック機能がどうのような機能なのか詳しく解説していきます。

なお、paddy(パディ)は以前paddy67(パディロクナナ)の名称でしたが変更されました。

パディ(paddy)のブロック機能とは

異性との関わりを強制的に遮断できる機能

パディには、不快な相手や迷惑な相手など特定の相手を表示しない、連絡できないようにすることができる「ブロック機能」があります。

すなわち、異性との関わりを強制的に遮断できる機能ということです。

ブロックは、以下のような迷惑行為を受けた時などに利用することができます。

ブロックを利用する時
  • メッセージの内容が不快
  • 誹謗中傷
  • 無断のドタキャン
  • 勧誘 など

メッセージ履歴が消える

ブロック機能は、相手とのメッセージ履歴がお互いの画面から消える仕組みになっています。

自分の画面だけでなくブロックした相手の画面からもメッセージのやりとりが消えて、あなたにメッセージが送れなくなります。
すなわち、連絡できない状態にできるということです。

メッセージが届かなくなるので、関わりを断つことができストレスがなくなるので快適なパパ活環境を取り戻せます。

検索画面に表示されない

ブロック機能を設定すると、お互いの情報が検索画面に表示されなくなります。

相手があなたを探すために条件検索をしても、あなたのプロフィールは表示されませんし、自分の検索結果にも相手は表示されません。

このように、ブロックは相手の存在自体をアプリ内から消すことができるので、プロフィール写真を見てまた嫌な思いをすることもありません。

足跡が削除される

パディはブロックすると、足跡も消えます。
そのため、足跡を辿ってまたプロフィールを確認することもできません。

また、あなたについた相手の足跡も消えます。

お互いのアプリ内の痕跡が全て消えるということです。

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paddy利用者の口コミ評判は、下記の記事で詳しく解説しているので参考にしてください。

パディ(paddy)のブロックのやり方

では次に、パディ(paddy)のブロックのやり方を紹介していきます。

パディ(paddy)のブロックのやり方

タップで読みたいところに移動できます

ブロックの手順

パディのブロックは、以下の手順で行ってください。

ブロックの手順
  • ブロックしたい相手のプロフィールを開く
  • 右上の「…」をタップする
  • 「非表示・ブロックの設定」をタップする
  • 設定したい内容を選択する
    「このユーザーをブロックする」を選択して「設定内容を更新する」をタップしてください。

これでパディのブロック設定は、完了です。

なお、ブロックした相手は設定の中にある「ブロックユーザーリスト」から確認することができます。

ブロックの注意点

ブロックすると、不快な相手との関わりを遮断できますが、ブロックした相手が一度退会して再登録した場合は、ブロックの状態は引き継がれません。
つまり、相手が再登録した場合、またあなたのプロフィールを閲覧できる状態になってしまうということです。

そのため、相手から再びアプローチされてしまう可能性があるので注意が必要です。

パディ(paddy)のブロックを解除する方法

ブロックするということはそれほど嫌な相手ということなので、ブロックを解除することはなかなかありませんが、中には間違ってブロックしてしまう場合もあるので解除方法も併せて紹介します。

パディ(paddy)のブロックを解除する方法

タップで読みたいところに移動できます

ブロックの解除方法

パディのブロックの解除は、以下の手順で行ってください。

パディのブロック解除方法
  • マイページを開く
  • 「設定」をタップする
  • 「ブロックユーザーリスト」をタップする
  • ブロックを解除したい相手を選択し左にスワイプする
  • 「ブロック解除」をタップする

解除できない場合の対処法

前述の方法でブロックの解除ができない場合は、運営に問い合わせましょう。
問い合わせは、設定のお問い合わせから行ってください。

問い合わせ方法
  • マイページ > 設定 > お問い合わせ

なお、回答までの目安時間は2日程度ですが、パディは比較的迅速に対応してくれるので早くて数時間以内に返答がある場合もあります。

パディ(paddy)でブロックされたらどうなる?

中には、「ブロックされたかも?!」と気になっている方もいらっしゃるので、パディでブロックされたらどうなるのかも解説します。

パディ(paddy)でブロックされたらどうなる?

退会済みと表示される

パディ(paddy)はブロックされると、相手のプロフィールは退会済みと表示されます。

なお、本当に退会した人も同じように退会済みと表示されます。

そのため、退会済みの表示だけではブロックされたかの判断はできません。

検索結果に表示されない

パディではブロックされると、相手を検索しても表示されません。

通常であれば、検索すると相手は検索一覧に上がってきますが、ブロックされると検索結果に表示されず探し出すことは不可能です。
なお、相手の検索結果にもあなたは表示されません。

つまり、完全にお互いの存在がわからなくなるということです。

メッセージのやり取りができない

パディでブロックされると、メッセージ一覧から相手が消え、今までのメッセージのやりとりが削除されます。
そして、メッセージが送信できなくなります。

また、メッセージ一覧から相手が消えるので検索から探そうとしても、ブロックされると検索結果にも表示されないので相手のプロフィールを探すことも不可能です。

すなわち、ブロックされると相手とコンタクトが一切取れなくなるので、会うことも不可能ということです。

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パディでブロックするとバレる?

では、パディ(paddy)でブロックすると相手にバレるのかについて解説していきます。

パディでブロックするとバレる?

タップで読みたいところに移動できます

バレる可能性はある

結論から申し上げると、ブロックすると相手にバレる可能性が高いです。
なぜなら、やりとりをしていた相手が突然メッセージ一覧から消えメッセージが送れなくなるからです。

相手がブロック機能について調べなければバレない可能性もありますが、ブロックしたらバレやすいと考えて良いでしょう。

しかし、ブロックしたことが相手にバレるのが心配で、不快な思いを我慢する必要はありません。
そもそもブロックしたいような相手で関係を続ける必要もないので、バレたところで特に問題はありません。

バレるかもと躊躇いブロックをせずに嫌な思いをするくらいなら、我慢せずにブロックして楽しくパディを利用することをおすすめします。

ブロック機能を有効に利用し、理想のパパ活相手を見つけていきましょう。

なお、パディ以外のラブアンシュガーダディなど他のどのパパ活マッチングアプリ/サイトでもブロックがバレる可能性は否定できません。

晒しなどの嫌がらせを受ける可能性は?

ブロックすると、腹いせで晒されるのではと心配になるかもしれませんが、プロフィール写真を利用した晒しを受ける可能性は低いです。
なぜなら、ブロックされた人は、ブロックした側のプロフィールが閲覧できなくなるのでプロフィール写真をスクショできないからです。

また、過去のメッセージのやりとりも消え閲覧できなので、メッセージの内容も晒しの材料にされる可能性はありません。

なお、晒す行為はパディの利用規約に違反しているので強制退会の対象です。

第7条(禁止事項)
・会員のアイコン画像、サブ写真を含む、本サービス上の画像を当社の承諾なくキャプチャーその他の方法により複製、利用または公開する行為

・ 当社が許可した場合を除く、本サービス上の文字、画像、会員のニックネーム、メイン写真、サブ写真、プロフィール情報、自己紹介文、その他の会員の情報を無断で使用する行為(モザイク処理をしても、当社が許可をしていない場合は無断使用と見なします)

パディ「利用規約」より引用

paddyで身バレしない方法は、下記の記事で詳しく解説しているので参考にしてください。

ブロックと非表示の違いとは?

パディ(paddy)には、ブロック機能と同様に相手の情報を消すことができる非表示機能が搭載されています。
その非表示機能は、どのようなものでどのような時に使うのか解説していきます。

ブロックと非表示の違いとは?

非表示機能とは

ブロックは、相手から自分の存在を消せる機能で、非表示は見たくない相手(表示させたくない相手)や「いいね!」やメッセージなどを表示したくない時に利用する機能です。

特に問題があったわけではないが、本命の相手が決まり他の人とのやりとり(メッセージ)が邪魔になる場合など表示したくないといった時に使います。
つまり、非表示機能はブロックする程ではない相手に利用する機能ということです。

なお、非表示していることは相手には分かりませんし、非表示にした相手から新たに「いいね!」やメッセージが来ると再度表示されます。

ブロックの場合は相手の情報が全て消えてしまいますが、非表示は相手からの「いいね!」やメッセージを表示させなくするだけなので、アプリ内でのやりとりは引き続き可能です。

ブロックと非表示の使い分け方

では次に、ブロックと非表示はどのような時に使うのかを解説していきます。

ブロック非表示

不快な相手
(不快だと相手にもわからせたい時)
二度と関わりたくない相手
知り合いを発見した時
業者に遭遇した時
他にいい人ができた時
無断ドタキャンをされた時
性行為の強要
窃盗や詐欺
誹謗中傷、脅迫などされた時

不快だがブロックするまでもない相手
好みじゃなかった
アプリ内をスッキリ(整理)させたい時
相手を見たくない時

このように、ブロックと非表示を使い分けて、快適なパパ活環境を作って下さい。

非表示のやり方

パディの非表示は、以下の手順で行ってください。

非表示の手順
  • 非表示にしたい相手のプロフィールを開く
  • 右上の「…」をタップする
  • 「非表示・ブロックの設定」をタップする
  • 設定したい内容を選択する
    「このユーザーを非表示にする」を選択して「設定内容を更新する」をタップしてください。

これでパディの非表示設定は、完了です。

また、パディの非表示は、いいねやメッセージ一覧から相手を選択して左にスライドすれば非表示にすることも可能です。

なお、非表示にした相手は設定の中にある「非表示・スキップユーザーリスト」から確認することができます。

非表示の解除方法

併せて非表示の解除方法も紹介します。

パディの非表示の解除は、以下の手順で行ってください。

パディの非表示の解除方法
  • マイページを開く
  • 「設定」をタップする
  • 「非表示・スキップユーザーリスト」をタップする
  • 「非表示を解除する」をタップする

これで非表示は、解除されます。

パディ(paddy)の通報機能

ブロック機能を利用する際、通報機能(違反報告)も併せて行った方が良い場合もあるので通報機能についても紹介していきます。

パディ(paddy)の通報機能

パディの通報機能とは

ブロックした相手が悪質、または不審者(業者)の場合は、運営に危険な人物・違反者がいる報告(通報)も併せて行うことをおすすめします。

このように、通報もすることで運営側も利用規約に反したユーザーを把握・排除することができるので、安全な環境(アプリ)作りに繋がります。
すなわち、通報機能は​​パディを安全に利用するために、会員と運営が協力し合うための機能とも言えます。

なお、自分も相手にとって不快になるような言動やパディの利用規約に反するようなことをした場合は、ブロックや通報されることを理解しておきましょう。

利用規約や常識を守り活動していればブロックや通報されることはないので、普通にパパ活すれば問題はありません。

ブロックと通報機能の使い分け方

では次に、ブロックと通報機能はどのような時に使うのかを解説していきます。

ブロック通報

不快な思いをした時
知り合いを発見した時
業者に遭遇した時
二度と関わりたくない相手
他にいい人ができた時
無断ドタキャンをされた時
性行為の強要
窃盗や詐欺
誹謗中傷、脅迫などされた時

迷惑行為や被害を受けた場合
相手が18歳未満の時
業者に遭遇した時
無断ドタキャンをされた時
誹謗中傷、脅迫などされた時
プロフィールや写真の詐称
会ったら違う人が来た時
窃盗や詐欺
性行為の強要

基本的に、利用規約に違反していることは通報するべきです。

また、通報は迷惑行為を運営側に伝えることで、他の会員が被害を受けることを防止することにも繋がるので被害の拡大を防ぐために通報していきましょう。

通報のやり方

パディの通報は、以下の手順で行ってください。

通報の手順
  • 通報にしたい相手のプロフィールを開く
  • 右上の「…」をタップする
  • 「通報する」をタップする
  • 通報の種類・理由を入力する
    「通報の種類」を選択して「具体的な理由」を入力し「通報する」をタップしてください。

これで通報(違反報告)は、完了です。

また、通報はブロックユーザーリストからも行えます。
ブロックユーザーリストから通報したい相手を選択し、左にスライドして「通報する」をタップすれば通報ができます。

なお、通報した相手とはメッセージができなくなります。

通報されたらどうなる?

パディは、通報されると運営の判断により、「注意喚起」「警告」「アカウント利用停止(凍結)」「強制退会」の措置が取られます。

ただし、通報されても必ずしも上記の措置を受けるわけではありません。
同じ内容の通報が寄せられている件数や、その通報内容が正しいものかどうかなど通報された内容を1件1件精査し、どれだけ悪質かといった観点や基準を軸に対応を行っています。

基準の軸
  • 同じ内容で通報された回数
  • 通報内容の信ぴょう性
  • 通報内容の違反性、悪質性

通報回数が増えると強制退会を受ける場合があるので、通報されないように行動することが大切です。
なお、強制退会を受けた会員は再登録できません。

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パパ活アプリでブロックされる原因

では、パパ活アプリではどのようなことが原因でブロックされてしまうのか、よくある原因を解説していきます。

「ブロックされたかも?!」と、気になっている方は当てはまる内容がないかチェックしてみてください。

不快なメッセージ

パパ活を行う男性は大人を希望している人が多いので、卑猥な内容や強引に大人を求めるような不快なメッセージでブロックされることが多いです。

また女性は、マッチング後の初めてのメッセージで敬語を使わず返信した場合や、いきなりお金の話を切り出してしまうとブロックされることがあります。

なお、内容によってはブロックだけでなく、運営に通報されてしまうこともあります。

よくある不快なメッセージ
  • 卑猥な内容
  • 誹謗中傷
  • 暴言、威圧的
  • LINEなど連絡先を求めてきた
  • 体の関係を断ってもしつこく求められた
  • 相場以上のお手当を求めてきた

大半の人は、このようなメッセージを嫌う傾向にあるので注意しましょう。

お金の話や連絡先交換を急いだ

女性のパパ活の目的はお金なので、お金欲しさにお手当の話を急いでしまう場合があります。
確かに、条件を明確にすることは金銭トラブルを防ぐためには大切ですが、いきなり始めからお金の話をすると男性をお金としか見ていない子、お金にガツガツした子と判断され嫌がる男性もいるのでブロックされることがあります。

もし、あなた自身がお金を出す側だったら、よく知らない相手からいきなりお金の話をされたら嫌な気分になるのではないでしょうか。
中には、話が早くていいと思う男性もいますが、お金(お手当)の話をするのは、ある程度メッセージでやりとりしあって実際に会う約束をする頃に切り出すのが無難です。

また、距離を縮めたい気持ちなどからLINEなどの連絡先交換をすぐに希望する人がいますが、よく知らない人との連絡先交換は個人情報を知られるリスクがあるので、男性も女性もいきなりLINE交換をしたいとは思っていません。
そのため、連絡先交換を急ぐと嫌がられブロックされてしまうことがあります。

特にマッチングアプリでは、業者に売り渡すためにLINE IDを収集している人もいるので、連絡先の交換を急ぐ相手を警戒しています。
LINEなどの連絡先交換は、何度か会ってお互いが打ち解けてた後にするべきです。

業者やサクラだと疑われた時

マッチングアプリの利用者は、サクラや業者の存在を気にしている人が多いです。
そのため、仲良くなりたい気持ちからいきなり連絡先の交換を迫ったり、積極的にメッセージをしたりすると、サクラや業者ではないかと怪しまれてブロックされてしまうことがあります。

一度、業者に遭遇したことのある人は、特に警戒しているのでブロックされやすいです。

なお、パディを含めパパ活マッチングアプリにはサクラはいません。
なぜなら、サクラは、ポイント課金制のマッチングアプリで男性に課金させるために雇われていますが、パディは定額制なのでサクラを雇うメリットが薄いからです。
また、パディは運営による業者の加入の防止・排除を徹底しており、取り締まりを強化しているので業者に遭遇するリスクも低いと言えるでしょう。

知り合いだったから(身バレ防止対策)

パパ活をしていることが周囲の人にバレてしまうと、仕事やパートナーとの関係、生活に差し支えることがあるので、パディ内で知り合いを見つけた場合、身バレ・パパ活バレを防ぐためにブロックを利用する人がいます。

ブロックすれば、相手の検索結果にも表示されず、プロフィールを閲覧されることもないので身バレ防止対策として有効だからです。

なお、パディには身バレ防止機能のシークレットモードがありますが、シークレットモードを設定すると特定の人にしかプロフィールが閲覧できない状態になりマッチング率が下がるので、ブロックを身バレ防止として利用している人は多いです。

相手と関係を終わらせたい時

パパ活では、他にいい人ができたり、関係を終わらせたい時など、パパ活相手とコンタクトを絶つ傾向にあるのでブロックされがちです。
すなわち、相手を不快にさせるようなことをしていなくても、ブロックされてしまう場合があるということです。

悪気はなく、一人の相手とやり取りをしたいという心理がほとんどでしょう。

特に男性は、複数の女性のパパになるより一人の女性と関係を長く続けたいと考える方が多いので、一人の女性に絞るためにブロックを利用することがあります。

また女性は定期の太パパができると、関わりのある男性を整理するためにブロックしたり、本命の彼氏ができるとブロックを利用してパパ活を終わらせる人もいます。

このケースは、パパ活マッチングアプリではよくあることです。

パディ(paddy)に関するQ&A

では、パディ(paddy)について、よくある質問にお答えしていきます。

パディの「このユーザーは利用停止されています」とはなんですか?

パディ(paddy)では、通報の対応として、通報された人に「注意喚起」「警告」「アカウント利用停止(凍結)」などの措置をとっています。
そのため、違反者はパディの利用を制限され利用できなくなることがあります。

要するに、「このユーザーは利用停止されています」と表示されている人は、危険人物ということです。

パディでメッセージが表示されない

パディは、異性にブロックされるとメッセージの閲覧ができなくなります。

また、相手が退会した場合も同様に今までのメッセージ履歴を見ることはできません。

パディ(paddy)のブロックについてのまとめ

今回は、パディ(paddy)のブロックについて紹介しました。

パディのブロックは、利用者が安全にサービスを利用できるように配慮された機能で、不快な相手や危険人物など関わりを断ちたい時だけでなく、パパ活バレを防ぐ時にも有効です。

このように、ブロック機能をうまく活用すれば、快適で安全なパパ活ライフを送ることができます。

是非この機会にパディを登録し、好みの相手を見つけてください。

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この記事を書いた人

パピナビは「ハッピーな出会い」をナビゲート。をビジョンに掲げ、マッチングアプリで理想の出会いを果たすためにWebマーケティングの力でサポートしています。

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